BUDOUWINE JOURNAL
ホームワインを知るワインを探すぶどう品種ワイン産地ワインの買い方
BUDOUWINE JOURNALワインがもっと好きになるメディア
ワインを知るワインを探すぶどう品種ワイン産地ワインの買い方
運営者情報プライバシーポリシーお問い合わせ
© BUDOU-LOG All Rights Reserved.
  1. ワインDB
  2. フレスコバルディ
  3. Trento Brut Metodo Classico
スパークリング

Trento Brut Metodo Classico

トレンツォ・ブリュット・メトド・クラシコ

Frescobaldi/イタリア

テイスティングノート

このワインの一部情報は AI が公開情報から要約・推定したものです。最終確認は生産者・公式情報をご参照ください。(信頼度 90%)出典: 2 件

【外観】輝きのある淡い黄金色で、細やかな泡立ちが特徴です。 【香り】第一アロマには熟したリンゴやシトラスの香りが広がり、第二アロマからはトーストやブリオッシュの香りが感じられます。第三アロマには僅かなナッツのニュアンスも。 【味わい】アタックはシャープで、酸味と果実味のバランスが絶妙。中間にはクリーミーなテクスチャーがあり、フィニッシュにかけて豊かなミネラル感が現れます。 【余韻】長い余韻が続き、柑橘系のフレッシュな風味が印象的です。

トレンツォ・ブリュット・メトド・クラシコは、イタリアの名門フレスコバルディが手掛けるスパークリングワインです。高品質なぶどうを使用し、伝統的なメトド・クラシコ製法で醸造されています。このワインは、豊かなテロワールと熟練した技術が融合したもので、特別な場面にふさわしい一杯です。

アロマ&フレーバー

第一アロマ(果実・花・ハーブ)

リンゴ
シトラス
洋梨
白い花

第二アロマ(発酵由来)

ブリオッシュ
トースト

第三アロマ(熟成由来)

ナッツ
軽いバニラ

フレーバー

シャープな酸味
クリーミーなテクスチャー
豊かなミネラル感
フルーティーな余韻

料理との相性

シーフードパスタ
鶏肉のグリル
クリームソースのリゾット
カプレーゼサラダ
フリッタータ

醸造について

このワインは、伝統的なメトド・クラシコ製法に基づいて醸造されており、発酵はステンレスタンクで行われた後、瓶内二次発酵を経て熟成されます。熟成期間はおおよそ24ヶ月以上と推定され、深い味わいに寄与しています。

ウォッチ

ログインしてウォッチに追加できます

ログイン
価格比較最新の情報を確認

価格比較

現在販売中の店舗が見つかりませんでした

各 EC サイトで直接ご確認ください

楽天市場で「トレンツォ・ブリュット・…」を探す→Yahoo!ショッピングで探す→

※ 表示中の検索リンクは EC サイトの検索結果に遷移します

ワイン情報

タイプ
スパークリング
熟成
ステンレスタンク / 24ヶ月
アルコール
12.5%

味わいプロフィール

ボディ3/5
ライトフル
甘味1/5
ドライスイート
酸味4/5
穏やか高い
タンニン1/5
滑らか力強い
果実味4/5
控えめ豊か
樽香1/5
控えめ顕著
複雑さ4/5
シンプル複雑
余韻3/5
短い長い

ぶどう品種

シャルドネ
70%
ピノ・ノワール
30%

生産者

Frescobaldi

フレスコバルディ

イタリア

ヴィンテージ

(5件)

ぶどう品種

シャルドネ
70%
ピノ・ノワール
30%

外観

輝きのある淡いストローイエロー。細かい泡が立ち上り、クリーミーな泡立ちが見られる。粘性は中程度で、グラスの壁に少し残る。

香り

開いた直後は新鮮なリンゴや洋ナシの香りが広がり、時間が経つにつれてトーストやナッツ、軽やかなハーブのニュアンスが顔を出す。全体的にフレッシュさと複雑さが見事に調和している。

味わい

アタックはクリスプで爽やかな酸味が特徴的。中盤ではフルーティーさが広がり、柑橘系の果実感が感じられる。酸とのバランスが良く、心地よいミネラル感が後味に残る。

総合

2021年ヴィンテージは、飲み頃は今から数年先まで楽しめる。熟成ポテンシャルもあり、特別な食事や祝賀の場にぴったりのワイン。バランスが良く、幅広い料理と合わせやすい。

味わいプロフィール

ボディ3/5
甘味1/5
酸味4/5
タンニン1/5
果実味4/5
樽香1/5
複雑さ4/5
余韻3/5