BUDOUWINE JOURNAL
ホームワインを知るワインを探すぶどう品種ワイン産地ワインの買い方
BUDOUWINE JOURNALワインがもっと好きになるメディア
ワインを知るワインを探すぶどう品種ワイン産地ワインの買い方
運営者情報プライバシーポリシーお問い合わせ
© BUDOU-LOG All Rights Reserved.
  1. ワインDB
  2. フィリポンナ
  3. Cuvée 1522 Extra Brut Rosé Champagne Premier Cru
スパークリング

Cuvée 1522 Extra Brut Rosé Champagne Premier Cru

キュヴェ・1522・エクストラ・ブリュット・ロゼ・シャンパーニュ・プルミエ・クリュ

Philipponnat/シャンパーニュ

テイスティングノート

このワインの一部情報は AI が公開情報から要約・推定したものです。最終確認は生産者・公式情報をご参照ください。(信頼度 85%)

【外観】淡いロゼ色で、細かな泡立ちが見られる透明感のある外観。 【香り】イチゴやラズベリーの果実香に、軽やかな花の香りが広がり、さらにパンやトーストの香ばしさが感じられる。 【味わい】口に含むと、シャープな酸味とともに、フルーティーな甘さが広がり、ミネラル感を伴った中間の膨らみが楽しめる。フィニッシュでは心地よい苦味が感じられる。 【余韻】爽やかで長い余韻が続き、ドライフルーツのニュアンスが残る。

キュヴェ・1522・エクストラ・ブリュット・ロゼは、フィリポンナによって生産される特別なシャンパーニュで、プルミエ・クリュの畑からのぶどうを使用しています。シャンパーニュ地方の特性を活かし、洗練された味わいとエレガントなアロマが特徴です。このワインは特別な場面にふさわしい一品で、自信を持って提供できる品質を誇ります。

アロマ&フレーバー

第一アロマ(果実・花・ハーブ)

イチゴ
ラズベリー
バラ
シトラス

第二アロマ(発酵由来)

トースト
パン

第三アロマ(熟成由来)

バニラ
ナッツ

フレーバー

シャープな酸味
フルーティーな甘さ
ミネラル感
クリーミーさ

料理との相性

スモークサーモンのサラダ
鶏肉のグリル
カプレーゼ
クリームチーズのタルト
フルーツタルト
エビのマリネ

醸造について

このワインは、伝統的なシャンパーニュ製法で作られ、瓶内二次発酵を経て、シャルマ方式での熟成が行われる可能性があります。熟成は、数ヶ月から1年以上かけて、泡立ちと風味の複雑さを引き出します。

ウォッチ

ログインしてウォッチに追加できます

ログイン
価格比較最新の情報を確認

価格比較

現在販売中の店舗が見つかりませんでした

各 EC サイトで直接ご確認ください

楽天市場で「キュヴェ・1522・エク…」を探す→Yahoo!ショッピングで探す→

※ 表示中の検索リンクは EC サイトの検索結果に遷移します

ワイン情報

タイプ
スパークリング
熟成
ステンレスタンク / 12ヶ月
アルコール
12.5%

味わいプロフィール

ボディ3/5
ライトフル
甘味1/5
ドライスイート
酸味4/5
穏やか高い
タンニン1/5
滑らか力強い
果実味4/5
控えめ豊か
樽香1/5
控えめ顕著
複雑さ4/5
シンプル複雑
余韻4/5
短い長い

ぶどう品種

ピノ・ノワール
100%

生産者

Philipponnat

フィリポンナ

シャンパーニュ

ヴィンテージ

(5件)

外観

明るいサーモンピンクの色調で、細かい泡が豊かに立ち上る。透明感があり、輝きも素晴らしい。粘性は中程度で、グラスの壁に軽やかに残る。

香り

開けた直後は、フレッシュなベリーや柑橘の香りが際立ち、軽やかな花のニュアンスも感じられる。時間が経つにつれ、酵母やパンの香ばしさが加わり、より複雑なアロマが楽しめる。

味わい

アタックはクリスプで爽快感があり、酸味が心地よく感じられる。中盤では、繊細な果実味と共にミネラル感が現れ、バランスが取れている。タンニンはほぼ感じられず、酸味が長く続く。

総合

2019年ヴィンテージは今飲み頃だが、数年の熟成も期待できる。特別な場面や食前酒としての楽しみ方が最適で、幅広い料理とも合わせやすい。

味わいプロフィール

ボディ3/5
甘味1/5
酸味4/5
タンニン1/5
果実味4/5
樽香1/5
複雑さ4/5
余韻4/5